URBAN COMMERCIAL DEVELOPMENT
都心の狭小地を、
価値ある商業ビルへ。

土地取得から売却まで。商業ビル開発を一気通貫でプロデュース。

エリアプロジェクトは、都心部の狭小地・変形地に眠る可能性を見極め、企画・収支・建築・
リーシング・出口戦略までを自社主導で組み立てる開発会社です。

24時間で事業性を判断

ABOUT US

難しい土地に、
事業として
成立する解を描く。

私たちは、一般的なデベロッパーが判断に時間を要する狭小地・変形地に対しても、ボリューム、収益性、建築費、賃料設定、売却可能性を総合的に検証します。
単なる施工や仲介ではなく、土地情報を事業計画へ変え、商業ビルとして完成させ、投資家・事業会社へつなぐまでを一貫して担う「開発の総合プロデュース」が、私たちの中核です。

都心の狭小商業ビル開発の
プロフェッショナル集団

ABOUT USABOUT US

BUSINESS

ONE STOP DEVELOPMENT 取得から管理まで、
商業ビル開発の全工程を一気通貫で。

土地情報の検討から竣工後の運営まで、開発に必要な工程を分断せずに設計することで、判断スピードと事業精度を高めます。

1

土地取得Acquisition

都心の狭小地・変形地を含む用地を発掘・取得。

2

ボリュームチェックVolume Study

法規と敷地条件を踏まえ、最大限の建築可能性を検討。

3

事業収支作成Feasibility Study

建築費、賃料、売却想定をもとに収益性を精査。

4

レントロール作成Leasing Strategy

テナント構成と賃料設定を設計し、出口戦略に接続。

5

設計施工Design&Construction

商業ビルとして成立するデザインと施工をディレクション。

6

売却Disposition

投資家・事業会社への売却を見据えた出口戦略を実行。

7

管理Property Management

竣工後の運営・管理まで継続的に対応。

STRENGTH

事業化の判断を、
速く、深く。

商業ビルに特化した専門性で、
狭小地の収益化を実現する。

土地情報に対して、可能性の有無を曖昧にしない。企画・建築・収支・リーシングを同時に見立てる体制が、案件化までのスピードを生みます。

事業化の判断を、速く、深く。
土地情報をいただければ
24 時間で事業性を判断

ボリュームチェック・図面構成・建築パース・概算建築費・事業収支計算を24時間で判断。土地情報に対しスピーディに事業可否を回答

  • 01

    一気通貫の開発体制

    土地取得から管理までを自社主導で推進。工程間の認識差を抑え、事業判断の速度と精度を高めます。

  • 02

    24時間での事業性判断

    ボリュームチェック・図面構成・建築パース・概算建築費・事業収支計算を24時間で判断。土地情報に対しスピーディに事業可否を回答できる体制

  • 03

    狭小地開発への対応力

    都心部の狭小地・変形地に特化。建築制約を読み解き、限られた敷地から最大限の収益性を引き出します。

  • 04

    商業ビル専門チーム

    商業ビル開発に特化した専門チーム。
    不動産・建築・リーシング・管理、それぞれの専門家が連携し、企画から運営まで一貫して支援します。

RIGHT-SIZED AP BLDG.

Area ProjectとAPSTUDIOが手掛ける、
コンパクトでデザイン性の
高いテナントビルシリーズ

RIGHT-SIZED AP BLDG.

VOLUME CHECK / FEASIBILITY SERVICE

その土地、買うべきかを 24時間で。

用地取得判断に特化。AI × 一級建築士が、
ボリューム・図面・パース・建築コスト・収支を1営業日で納品。

  • 24hDelivery
  • ±7%Cost Accuracy
  • 1971Established

料金プランVIEW PRICING →

グループ一級建築士事務所 監修 / PLATEAU活用 / NDA即時対応

土地情報・開発相談・
売却相談はこちら

土地の概要が固まっていない段階でもご相談ください。所在地、面積、現況などの基本情報をもとに、商業ビル開発としての可能性を検討します。

TEL 03-6822-2199

土地情報・開発相談・売却相談はこちら

土地情報・開発相談・
売却相談はこちら

土地の概要が固まっていない段階でもご相談ください。所在地、面積、現況などの基本情報をもとに、商業ビル開発としての可能性を検討します。

TEL 03-6822-2199

土地情報・開発相談・売却相談はこちら